API's SR
-機能性表示食品の開発-

機能性表示食品の開発の
こんな
お悩みはありませんか?

お悩み1
何から手を付けていいか
わからない
お悩み2
届出が大変そう

お悩み3
他社との差別化を図りたい

そのお悩み、アピなら解決できます!!

機能性表示食品とは?

「特定保健用食品(トクホ)」「栄養機能食品」とは異なる新しい食品の機能性表示制度です

  • 「おなかの調子を整えます」「脂肪の吸収をおだやかにします」など、特定の保健の目的が期待できる(健康の維持及び増進に役立つ)という食品の機能性を表示することができる食品です。 
  • 安全性の確保を前提とし、科学的根拠に基づいた機能性が、事業者の責任において 表示されるものです。 
  • 消費者の皆さんが誤認することなく商品を選択することができるよう、適正な表示 などによる情報提供が行われます。

出典:消費者庁「機能性表示食品に関するパンフレット」より

機能性表示食品とは

Support機能性表示食品の企画から製造までアピが徹底サポート!

アピが徹底サポート
私たちアピ株式会社は、創業以来110年以上、健康食品のプロフェッショナルとして多くのOEM・ODM生産を手がけてきました。

お客様のご要望を的確に汲み取り、商品コンセプト・素材・形状・味覚・パッケージ・広告展開にいたるまで、新製品の開発をトータルでご提案。
充実した設備と経験豊富なスタッフの手で、素材の良さを最大限に発揮しながら、市場ニーズに応えるイメージ通りの製品作りに貢献します。

アピならではの企画・製造技術で、圧倒的なオリジナリティと高い付加価値の創造を実現します。

Point機能性表示食品の開発を成功に導く3つのポイント

弊社オリジナル原料を活用した新 製品開発
01

弊社オリジナル原料を活用した新製品開発

便通改善に効果的な「ジンコウ葉」や、肌の潤いを逃がしにくくする「ローヤルゼリーペプチド」など、アピが独自に開発した素材をベースに、様々な剤型や処方設計でご提案。
他社と差別化できる新製品の開発に貢献します。
02

製品化から届出支援までをトータルサポート

アピでは、自社研究所内の専門スタッフによる、独自の研究レビュー(SR)作成を起点とした処方設計と製剤化を実現。
届出支援にいたるまで一貫してサポートするサービス「API’sSR」で、フレキシブルな機能性表示食品の開発を叶えます。
製品化から届出支援までをトータルサポート
多種多様な原料メーカーとの幅広いネットワーク
03

多種多様な原料メーカーとの幅広いネットワーク

弊社オリジナルの原料の他にも、これまでの健康食品の受託製造事業で蓄積したネットワークで、様々な原料の取り扱い実績があります。
コンセプト、スピード、コストなど、あらゆるご要望に応える開発プランをご提案します。

ヘルスクレームのラインアップ例

  • アイケア(ブルーライト/コントラスト感度/ピント調節)
  • 筋肉量/筋力
  • 血圧
  • 血糖値
  • 血流(冷え性/体温維持)
  • 腰や肩の負担
  • コレステロール
  • 脂質の吸収抑制
  • 睡眠(眠りの深さ/目覚め)
  • 精神的ストレス
  • 整腸(腸内環境)
  • 体脂肪
  • 中性脂肪
  • 糖質の吸収抑制
  • 尿酸値
  • 認知能力(記憶力/注意力/判断力)
  • 肌の保湿
  • 膝関節(違和感・不快感/柔軟性/可動性)
  • 疲労感(運動後/眼)
  • 便通改善
  • 歩行能力
※ご要望、ご興味のあるヘルスクレームについては、お問い合わせください。
※この他にも様々なヘルスクレームがございますので、詳細はお問い合わせください。

Image製品化イメージ

サプリメント形状

サプリメント形状の画像
打錠、ハードカプセル、ソフトカプセルなど、あらゆる剤型やサイズでの製造が可能です。

粉末製剤

粉末製剤の画像
水に溶かして飲むタイプ、そのまま食べるタイプなど、製品コンセプトや飲用シーンに合わせて調整できます。

飲料タイプ

飲料タイプの画像
瓶、缶、PET、ブローパック、液体三方など、中身液の特性やロット、コストから選択できます。
あらゆるご要望を形にする、豊富なバリエーションをご用意しています。

Flow導入の流れ

STEP1

ヒアリング

表示したいヘルスクレーム、ターゲット、販売価格、発売時期など、まずはご要望をお聞かせ下さい。

STEP2

適合性チェック

ヘルスクレームの内容、機能性関与成分、安全性や機能性等に関する情報を総合的に検討して、機能性表示食品との適合性を判断します。

STEP3

原料選定

コスト、物性、製剤性、在庫リスク等を考慮し選定します。

STEP4

処方・製品設計

中身の処方から剤型、パッケージに至るまでトータルで設計し、ご提案します。

STEP5

試作・各種試験

ラボ試作、量産試作を行い、栄養成分試験、安定性試験等を実施し、品質規格を設定します。

STEP6

届出資料作成

指摘されやすい事項も踏まえ、全面的に届出資料作成のサポートをさせて頂きます。

STEP7

届出・受理

消費者庁とのやり取りについて、自社PB品の届出で得た経験を活かし、受理されるまで伴走します。

STEP8

製造・販売

健康補助食品GMP認定工場にて製造、販売後のヒアリングも欠かしません。

FAQよくある質問

機能性表示食品として開発・販売をすべきか迷っている。
お任せください。
開発面においても販売面においても、機能性表示食品・(所謂)健康食品で、共にメリット/デメリットがあり、正解は一つではありません。
新規商品の開発なのか、既存商品のリニューアルなのかによっても異なりますので、まずは、お客様のお考え、ご要望、懸念点等をお聞かせください。
機能性表示食品の開発・販売を考えているが、何から手を付けて良いか分からない。
お任せください。
自社PB品による受理実績10品目、受託製造品による受理実績100品目以上の実績で得たノウハウ(傾向と対策)を蓄積しておりますので、お客様のご要望に応じた最適のプランをご提案、受理されるまで伴走します。
新規ヘルスクレームの届出にチャレンジしたい。
お任せください。
まずは、想定されているヘルスクレームをお聞かせください。
機能性表示食品制度の範囲内の文言なのかどうか、可能性のある機能性関与成分の探索等の予備調査を行った上で開発の方向性について、ご提案させて頂きます。